多発性骨髄腫においては、患者さんが高齢であることが多く、近年ますます治療の選択肢が増え、複雑化していることで、治療選択に悩まれるケースがあります。この冊子は、多発性骨髄腫の患者さんが医療スタッフと話し合いながら、自分の価値観にあった治療法を選ぶためのガイドブックとして、日本赤十字社医療センター血液内科部長の塚田信弘先生と立命館アジア太平洋大学国際経営学部准教授の平原憲道先生監修のもと制作しました。是非、お役立てください。
A4サイズ 24ページ
本冊子は、以下のサイトでPDFとして自由に閲覧・ダウンロードできます。冊子詳細も以下のページでご確認できます。
https://www.cancernet.jp/mmsdm
病院等の施設よりご希望の場合は別途、お電話(大阪事務局:06-6886-3388/平日10時〜16時まで)または、メール(info@cancernet.jp)にて、お問合せください。